【楽しい恋愛するには】乳首ケアが欠かせない

大阪府/M・Sさん/30歳

女性の特徴であり繊細な部分である乳首は、女性としては、とてもデリケートな部分です。結婚前や恋愛中の女性にとっては、大きさや色は相手の男性にどう思われるかとても気になる要素にもなります。

毎日シャワーやお風呂でマッサージをすることで血流を良くし、角質を落とし、綺麗な色を保つことができるのも確かです。しかし、ケアを怠っていたり、生まれつきや色素によっては黒ずんでしまうので、特に夏の紫外線や日光浴には注意が必要です。

一旦黒ずんでしまった乳首を綺麗なピンクやベージュなど理想の色にするのは、年齢を重ねるととても難しく、美容クリニックなどで高額な料金を払って、整形や施術を施さなければならない場合もあります。人によって自分の乳首の色がどの程度、気になるのかにもよりますが、体型や髪型などどのくらい自分の理想に近づけるかでも、恋愛へのモチベーションも違ってくると思います。

私の彼氏はお尻より、胸周りが好きな相手なので、一緒に自宅でイチャイチャしたり、楽しい時間を過ごす前はなるべくケアをしています。一緒にいる時間が長くなるほど、落ち込ませたくないという気持ちになってきて、いつ見せても良い状態にすることへの美意識が高まりました。

現在では乳首をピンクにする美容液やケア用品も売っているので、気になっている方には是非とも試してみて欲しいです。読者の方の中で、少しでも乳首の色に悩んでいる方がいれば、とても効果的だと思うし、婚活をしている女性、恋愛を楽しみたい女性が幸せをつかむ自信に繋がるとも思います。

また、夏など汗をかく時期は乳首に垢がたまることもあるので注意が必要です。顔と同様、毎日確認できるのでお尻の色をなんとかするよりは手っ取り早いです。乾燥に弱い乳首は保湿も重要で、年を重ねるごとに血行が悪くなり、黒ずみが沈着してしまうと、綺麗な色に変えることが難しいとても敏感なパーツです。

年齢を重ねて、50代や60代でも綺麗な乳首の色を保つことは可能です。出産や授乳をしても、肝心なことは自分に自信を保つために、健康管理と同様に手入れをすることです。気になりだすとキリがない、産後子供を何人か授かり、乳首の色には気に掛けない人も多い中、若い内に少しでもコンプレックスを無くす努力と、解決策を知っておくことが重要だと思っています。

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